REPORTS

活動報告

第54期 会長方針

第54期会長方針(2018.07~2019.06年度)
中塚 太一

会長テーマ

『目標は高く、目線は低く、地域に根付くWe Serve』

会長方針

私達の大阪生野ライオンズクラブは結成54年を経過し、この間在籍された多くの先輩ライオンの皆様の努力によって、多くの奉仕活動を続けて参りました。

この伝統のある大阪生野ライオンズクラブの会長として、今までの実績、絆、志を継承しかつ新たなことに挑戦(チャレンジ)し、さらなる発展を目指し活動していきたいと考えております。

クラブ運営について

意義のある例会を目指します。友情・絆を深め『楽しい例会・参加型の例会』にしたいと思います。ゲストスピーチや会員スピーチを増やし、例会出席率の向上をはかり、それぞれの専門的な知識を習得できればと考えます。

又、我がクラブの将来の発展のためにももっとも欠かせないのが、会員増強だと考えています、本年度は5名以上の会員増強を目標に取り組んでいきたいと思います。

クラブ事業について

事業に関しましては、現在社会に求められている奉仕とは何か!時代の変化に対応した奉仕とは!を考慮して会員の皆様にも一層意識して考えていただき、第二副会長並びに事業統括副委員長のもと各委員会で創意工夫し、満足感、充実感、達成感などが伴う奉仕活動をしていきたいと思っております。

又、姉妹提携の福島グリーンLCとの交流も引き続き実施して参りたいと思います。

第53期 会長方針

第53期会長方針(2017.07~2018.06年度)
野村 正敏

会長テーマ

『笑顔で We Serve』

会長方針

私達の大阪生野ライオンズクラブは結成53年を経過し、この間在籍された多くの先輩ライオンの皆様の努力によって、多くの奉仕活動を続けて参りました。
この伝統のある大阪生野ライオンズクラブの会長として、今までの実績、絆、志を継承しかつ新たなことに挑戦(チャレンジ)しさらなる発展を目指し活動していきたいと考えております。

クラブ運営について

意義のある例会を目指します。友情・絆を深め『楽しい例会・参加型の例会』にしたいと思います。ゲストスピーチや会員スピーチを増やし、例会出席率の向上をはかり、それぞれの専門的な知識を習得できればと考えます。
又、我がクラブの将来の発展のためにももっとも欠かせないのが、会員増強だと考えています、本年度は5名以上の会員増強を目標に取り組んでいきたいと思います。

クラブ事業について

事業に関しましては、現在社会に求められている奉仕とは何か?時代の変化に対応した奉仕とは?
会員の皆様にも一層意識して考えていただき、第二副会長並びに事業統括正副委員長のもと各委員会で創意工夫し、満足感、充実感、達成感などが伴う奉仕活動をしていきたいと思っております。
又、姉妹提携の福島グリーンLCとの交流も引き続き実施して参りたいと思います。

第52期 会長方針

第52期会長方針(2016.07~2017.06年度)
石田 宗嗣

会長テーマ

『普遍的奉仕の継続で共生共栄』

会長方針

*大阪生野ライオンズクラブCN52周年にあたり
この度の熊本地震で被災された方々に対し、喪心よりお見舞い申し上げます。
「地震大国日本」とはいえ、阪神大震災、東日本大震災の傷口がまだ十分癒えない状況下での出来事は、直接的な被害が無い私たちでさえ、心が折れる気がします。とはいえ、被災者方の窮状を打破する一助となるべく、今こそ[We Serve]で、これら激甚災害に立ち向かっていきましょう。
こうしたアクティビティーが迅速に、またタイムリーに行えるのは、我が大阪生野ライオンズクラブの充実した平素の活動にあると自負してもよいのではないでしょうか。創立52年という伝統の力はもとより、他クラブに先んじての会員増強活動が、その力の源となっているのは言を俟ちません。本年度においても、会員理事を中心に理事全員が誠意を以って5名以上の会員増強に取り組みたいと思います。そして50周年に採用された家族会員制度においても10名以上の増強を目指します。

クラブ運営について

皆が理想とする例会の運営は、永遠の課題と言っても良いでしょう。
計画委員会を中心に、より楽しめる.そしてより意義のある通常例会や特別例会を演出、構成して出席率の上がる例会を目指します。とくに今期はメーキャップの履行を重点目標とし修正出席率を限りなく100%に近づけるよう例会欠席者に対して啓発啓蒙に努めます。
他クラブとの交流も大事です。合同例会などで、相互の信頼、友情を深めます。
会員増強とともに、ドロップを防ぐことも重要です。誠意を以って運営にあたり、大阪生野LCの更なる発展に寄与したく思います。

クラブ事業について

<熊本地震>復興支援は、緊急特別事業委員会を中心に据え、支援規模、支援方法などを広く討議し、計画実施します。
周年事業および足元の事業については、第二副会長並びに事業統括正副委員長の指導を得て、各委員会で企画立案していただき、実践したいと思います。もちろん、事業対象者に喜んでいただける事業を目標とすることは言うまでもありません。